横浜・港の見える丘公園内にある、大佛次郎記念館の最新情報


by 大佛次郎記念館
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カテゴリ:イベント( 112 )

大佛次郎愛用の茶道具を使った恒例のお茶会を開催します。お茶の心得のない方でもお気軽にご参加いただけます。薔薇に囲まれた記念館で、ゆったりとしたひと時を過ごしてみてはいかがでしょうか。

日時:平成21年5月9日(土)、10日(日) 午前10時~午後3時(予定)
会場:大佛次郎記念館 本席/和室 立礼(りゅうれい)席/会議室
席主:表千家 島中瑠璃先生
お茶券:一席500円(本席・立礼席とも)
※入館料別途大人200円、小中学生100円(毎月第2・4土曜日は高校生以下無料)
申込:当日直接お越しください。
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by ojmm | 2009-04-19 10:49 | イベント
b0134195_14162930.jpg朝日新聞社主催、第35回大佛次郎賞飯嶋和一(いいじま・かずいち)さんの『出星前夜』(しゅっせいぜんや 小学館)が受賞いたしました。

これを記念し、受賞記念講演会を下記のとおり開催いたします。ご応募をお待ちしております。
会場は大佛次郎記念館ではないのでご注意下さい。



飯嶋和一氏プロフィール
1952年、山形県生まれ。作家。法政大学卒。83年「プロミスト・ランド」で小説現代新人賞、88年「汝ふたたび故郷へ帰れず」で文藝賞。著書に『雷電本紀』『神無き月十番目の夜』『始祖鳥記』『黄金旅風』などの歴史小説や、現代を舞台にした作品を集めた『汝ふたたび故郷へ帰れず』がある。

演題
「海へ続く道」

日時
平成21年3月14日 14時(開場13時30分)

会場
横浜市開港記念会館 講堂
(みなとみらい線「日本大通り駅」下車1分 バス:本町1丁目 下車1分)

応募方法
往復はがきに ①郵便番号 ②住所 ③氏名(ふりがな)④年齢 ⑤電話番号 ⑥希望人数(2名様まで)を明記し下記の宛先まで。
返信用にも郵便番号、住所、氏名をご記入ください。入場無料。

応募締切
3月2日(月)消印有効(定員400名。応募者多数の場合は抽選)
※応募いただいた住所氏名等は、講演会のご連絡のみに使用し、事後速やかに廃棄します。

宛先とお問合せ
〒231-0862 横浜市中区山手町113 大佛次郎記念館「講演会」係
電話045-622-5002

主催
朝日新聞社、大佛次郎記念館(財団法人横浜市芸術文化振興財団)

後援
横浜市中区役所


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by ojmm | 2009-02-05 14:45 | イベント
大佛次郎記念館では、〈横浜開港150周年記念・横浜山手芸術祭参加〉山手西洋館ユースギャラリーを開催いたします。

当館では、横浜市立北方小学校の絵画、陶芸などの作品が展示されます。出展作品は、いずれも力作揃いです。ぜひご来館下さい。

日時
2月14日(土)~2月24日(火)
10:00~17:00 (入館は16:30迄) ※最終日は12:00迄

休館日
2月23日(月)

会場
大佛次郎記念館 1階 会議室

料金
無料(2階部分の常設展をご覧の場合には入館料がかかります)
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※写真は昨年度の模様です。

山手西洋館ユースギャラリー
会場と出展校

ブラフ18番館
サンモール・インターナショナルスクール
横浜女学院中学校・高等学校     

ベーリック・ホール
フェリス女学院中学校・高等学校

エリスマン邸
横浜雙葉小学校
横浜雙葉中学校・高等学校

山手234番館
横浜共立学園中学校
横浜市立元街小学校
横浜山手女子中学校・高等学校
横浜インターナショナルスクール

山手111番館
聖坂養護学校

※大佛次郎記念館以外の会場の開催時間は9:30~17:00です。
※大佛次郎記念館以外の会場は期間中休館日はありません。

主催
(財)横浜市緑の協会
山手西洋館ボランティアネットワーク

共催
(財)横浜市芸術文化振興財団
横浜市中区役所

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by ojmm | 2009-02-01 11:31 | イベント
b0134195_1516350.jpg大佛次郎記念館では、「第3回 横浜山手芸術祭」の一環として、愛猫家だった大佛次郎にちなみ「ネコ版画体験ワークショップ」を開催いたします。ふるってご参加下さい。

版画家の大野隆司さんが、木版画を彫るところを見学し、彫りあがった板でひとりひとり“ばれん”を使って摺(す)っていただきます。
※実際に摺るのは、この作品ではありません。
※摺った作品は、おみやげにお持ち帰りいただきます。
※“彫り”はやりません。

日時:平成21年2月7日(土) 14時~ 約1時間~1時間半
会場:大佛次郎記念館 和室
対象:小中学生(保護者、きょうだいの同伴歓迎)
料金:無料
定員:30名(応募多数の場合抽選)
講師:大野隆司(版画家)

申し込み方法
大佛次郎記念館(045-622-5002)に電話でお申し込み下さい。締め切りは1月31日(土)です。

主催・お問合せ:大佛次郎記念館
電話:045-622-5002
FAX:045-622-5071

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by ojmm | 2008-12-20 15:56 | イベント
大佛次郎研究会では、下記のとおり第12回公開発表会を開催します。会場は神奈川近代文学館ホールです。大佛次郎記念館ではないのでご注意下さい。

大佛次郎研究会 第12回公開発表会
日時:2008年11月28日(金)14:00~16:30(開場13:30)
会場:神奈川近代文学館ホール
入場:申込不要 先着200名様(資料代500円)
お問合せ:大佛次郎記念館 045-622-5002

内容
Ⅰテレビ映画(ビデオ)上映
  「伊丹十三と『天皇の世紀』を行く」
 
  今野 勉 氏(テレビマンユニオン 演出家・脚本家)

『天皇の世紀』テレビ化第二期では、歴史ドキュメンタリーとして行うこととなり、レポーター役に伊丹十三が起用された。伊丹はディレクター今野 勉とともに、大佛次郎の原作を手に、幕末史の現場を歩き、自由闊達に撮った。「福井の夜」「パリの万国博覧会」を映写し、伊丹の思い出をまじえつつ今野 勉氏が語る。


Ⅱ講演
  「大佛次郎とモダン都市―30年代の現代小説」

  海野 弘 氏(評論家 都市論・文化論)

新聞連載で初の現代小説『白い姉』(1931年)を執筆した大佛は、その後『雪崩』、『熱風』、『氷の階段』などを発表。世界経済不況、激化する日中戦争と思想弾圧のなかで苦悩するインテリの姿とともにモダン都市の文化を享受する女性を描いた。独自の視点で都市論を展開する海野氏が30年代大佛作品を読み解く。


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by ojmm | 2008-11-10 16:39 | イベント

秋のお茶会のお知らせ

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大佛次郎愛用の茶道具を使った恒例のお茶会を行ないます。お茶の心得のない方でも気軽にご参加いただけます。申込は不要です。当日、直接記念館に起こしください。お待ちしております。

日時:平成20年11月22日(土)、23日(日) 午前10時~午後3時
会場:大佛次郎記念館 本席:和室 立礼(りゅうれい)席:会議室
席主:江戸千家新柳派家元 杉崎雪英 先生
お茶券:一席500円(本席・立礼席とも)
※入館料別途(大人200円、小中学生100円)



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by ojmm | 2008-11-10 16:36 | イベント
国際ソムリエ協会会長・日本ソムリエ協会会長
小飼一至(こがいかずよし)が語る
大佛次郎をめぐるワイン談義

 大佛次郎 (1897-1973) にとって、生誕地ヨコハマがもつ開放性は、作品の土壌となっただけでなく、日々の生活の中にも息づいていました。そのひとつが洋酒の嗜みでした。お酒は孤独な執筆生活を和ませる一方、多くの人たちと交遊を結び楽しむために大切なものでした。1969年、銀座のマキシム・ド・パリで修行を始めた小飼一至氏も、その姿を知るひとりです。国際ソムリエ協会会長として活躍する小飼氏に、大佛次郎をはじめとする世界の各界著名人との出会いについてお話いただきます。大佛次郎ゆかりのホテルニューグランドで、滋味に富むトークとワインをお楽しみ下さい。

b0134195_16391841.jpg小飼一至氏プロフィール

1981年に全国ソムリエ最高技術賞コンクール優勝、88年には、パリ国際ソムリエコンクールに日本人初の第3位入賞を果し内外で活躍、1995年には世界最優秀ソムリエコンクール審査委員長を務めるなどソムリエ技術の向上に貢献し続けています。2005年に社団法人日本ソムリエ協会会長、昨年は、ヨーロッパ地域以外から初の国際ソムリエ協会会長に就任し、また本年はフランス農事功労勲章オフィシエを受章しました。現在、全国のプリンスホテルのシェフソムリエとしても活躍中です。

日程
2008年10月15日(水)

会場
ホテルニューグランド
Tel:045-681-1841(代表)
みなとみらい線(東急東横線直通)
「元町・中華街」駅下車 1番出口 徒歩1分

第1部 「ワイン談義」
15:30〜17:00(受付は14:30から)
レインボー・ボールルーム(本館2階)
国際ソムリエ協会会長・日本ソムリエ協会会長の小飼一至氏のお話
グラスワイン付。 大佛次郎記念館入場券進呈

第2部 懇親会
17:45〜19:30(受付は17:00から)
フェニックス・ルーム(本館2階)
ビュッフェ形式の食事
ホテルニューグランドの鈴木シェフソムリエによるミニトーク「ワインの楽しみ方」
鞍馬天狗映画のDVD版映像上映。 大佛次郎記念館入場券進呈

一般募集(先着順)
定員/会費(1名につき)
第1部 90人/¥5,000  第2部 60人/¥8,000
《両方に参加される場合は、¥13,000》

申し込み方法
事前に会費を振り込んでいただき、その振込証を貼付しファックスで下記にお申し込み下さい。
2名以上の申し込みの場合は、「談義○○人」 、「懇親会○○人」と明記のこと。

振込先
三菱東京UFJ銀行 神田駅前支店
ニホンソムリエキョウカイ カントウ 口座番号(普通) 2363035
ファクス送付先:03-5926-5515(社)日本ソムリエ協会関東支部事務所

問合先
日本ソムリエ協会関東支部長 岩瀬信一
電話 090-2242-5632
 
ホテルニューグランド 鈴木シェフソムリエ
電話 045-681-1841 (代表)

主催
(社)日本ソムリエ協会/大佛次郎記念館(横浜市芸術文化振興財団)

協力
(株)ホテルニューグランド/アサヒビール株式会社

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by ojmm | 2008-10-04 16:47 | イベント
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 平成20(2008)年は大佛次郎記念館の開館30周年に、そして日仏修好通商条約が締結されて150周年にあたる年です。大佛次郎はフランスと縁の深い作家として知られています。これを記念し標記の特別展を開催します。
 大佛次郎は横浜に生まれ、終生変わることのない愛情を故郷に寄せていました。横浜がもつ開港以来の歴史と異国情緒は、日本の歴史と文化を考え作品化する上でのよき土壌でもありました。
 第一高等学校でフランスの法律を学び、東京帝国大学の政治学科卒業後は、外務省嘱託として仏語情報資料の翻訳に携わるなど、フランスとの関わりはいっそう深まっていきます。
 大佛次郎は、日本の作家でありながらフランス第三共和政下の事件を題材とする「ドレフュス事件」や「パリ燃ゆ」などのノンフィクションを書きました。本展示では、その時代背景と意味をさぐり、時局とジャーナリズムの関係に焦点をあてながら、なお今日性を帯びる大佛作品の本質に迫ります。さらに、小説やエッセイに映しだされたフランスを取りあげ、そこに息づくフランス的エスプリを通して大佛文学の奥行きと幅広さを紹介します。

会期
平成20年10月1日(水)~11月24日(月)
10月27日(月)休館

開館時間
午前10時~午後5時(入館は4時30分まで)

入館料
大人200円(150円)、小・中学生100円(80円)
( )内は20名以上の団体料金

監修
松井道昭(大佛次郎記念館研究員・横浜市立大学教授)

学術協力
村上光彦(大佛次郎研究会会長・成蹊大学名誉教授)

後援
朝日新聞横浜総局、神奈川新聞社、NHK横浜放送局、神奈川県博物館協会

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by ojmm | 2008-09-24 16:33 | イベント
2008年7月26日(土)から8月1日(金)まで、シネマ・ジャック&ベティを会場に、第1回横浜黄金町映画祭が開催されます。
この中で、大佛次郎の代表作を映画化した「霧笛」が「横浜名画プログラム」にて上映されます。「霧笛」は二度ほど映画になりましたが、今回上映の作品は1934年(昭和9)に村田実が監督した最初のもの。現在、劇場で見られる機会がほとんどない作品です。
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「霧笛」より。中野英治(千代吉)と志賀暁子(お花)
東京国立近代美術館フィルムセンター所蔵

【霧笛上映日時】「霧笛」を見る機会は二日しかありません
①7月27日(日) 10時30分
②8月1日(金) 16時30分+20時30分

ただし、8月1日は「横浜名画プログラム」と題するセッション内で二回上映されるため、終映まで入れ替えなし。詳細については、映画祭実行委員会へ問い合わせるか、下記公式ホームページを参照して確認。
なお、7月27日には「横浜名画トークショー」が開催されます(当日のみ)
ゲスト=平野正裕(横浜開港資料館研究委員)+丸岡澄夫(映画史研究)
開催時間=14時30分。なおトークショーは、イベント前後の映画チケットにて入場可能です

【入場料と前売り券】
前売1回券=1000円(60歳以上と高校生・大学生は800円)
当日1回券=1200円(同1000円)
他の映画を観る場合には、5回券、パスポートもあり。なお各回入れ替え制
前売券は劇場窓口のほか、チケットぴあ、有隣堂本店など。詳細は公式ホームページを参照

【上映場所と所在地】
「霧笛」はすべて、シネマ・ジャック&ベティのうちジャックで上映
横浜市中区若葉町3-51
TEL 045-243-9800
FAX 045-252-0827
地図はシネマ・ジャック&ベティホームページを参照ください
http://www.jackandbetty.net/

【交通】
①京急「黄金町駅」徒歩5分 ②市営地下鉄「阪東橋駅」徒歩7分 ③JR「関内駅」徒歩18分

【問い合わせ】
横浜黄金町映画祭実行委員会広報室  TEL 045-243-9800 
公式ホームページ http://www.koganecho.com

映画【霧笛】について
1934年、新興キネマ映画(京都撮影所)。35ミリ、14巻、94分、白黒、無声
現存する数少ない村田実作品。美術監督水谷浩による開化期横浜の風景は、青嶋順一郎の大胆な撮影テクニックにより、異国情緒溢れる雰囲気を与えている。
ちなみに、1953年には、谷口千吉監督、三船敏郎、山口淑子出演によるリメイク版「霧笛」が東宝で制作された。
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東京国立近代美術館フィルムセンター所蔵フィルム





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by ojmm | 2008-06-26 14:45 | イベント
b0134195_10333299.jpg第1部「リュドヴィク・サヴァティエ(1830-1891)-フランス海軍医にして日本近代植物学の父-」
講師 クリスチャン・ポラック(日仏外交・交流史研究家、株式会社セリク社長)

1863年に初来日し、その2年後に横須賀造船所に配属されたフランスの海軍医リュドヴィク・サヴァティエは、10年間に及ぶ滞日中に果樹栽培や調査を行い、日本の植物学者たちとの交流を通じて、ラテン語による初の日本植物大目録を著した。山形のサクランボや甲府の白桃、静岡のイチゴは、彼が日本に根付かせた果樹のルーツの一例である。


第2部「地下のパリの歴史Ⅱ-パリ・メトロ-」
講師 松井 道昭(大佛次郎記念館研究員、横浜市立大学教授)

b0134195_1038271.jpgパリの地下鉄はロンドンのそれに遅れること37年、西暦1900年のパリ万博開催時に登場。なんでも一番好きのパリっ子にしては珍しい遅延ぶりである。「家が陥没する」、「客は肺病になる」、「酒屋が潰れる」、「暗闇で女性が危険だ」といった議論でもめにもめたのだ。だが、蓋を開けてみると・・・

日  時:6月7日(土)13時30分(13時00分開場)~16時00分

場  所:横浜美術館 レクチャーホール
(みなとみらい線「みなとみらい駅」美術館口から徒歩3分、JR・地下鉄の「桜木町駅」から徒歩10分)

入場料:無料

応募方法(定員):往復はがきに①郵便番号 ②住所 ③氏名(ふりがな) ④年齢 ⑤電話番号 ⑥希望人数(2名様まで) を明記し、下記「申込先」まで(返信面にも郵便番号、住所、氏名を必ず記入して下さい)。応募多数の場合は抽選(定員240名)。

申込先 :〒231-0862 横浜市中区山手町113番地
大佛次郎記念館「歴史講座」係

締  切:5月26日(月) 消印有効

問合せ :大佛次郎記念館 045-622-5002

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by ojmm | 2008-05-03 10:52 | イベント